秀英予備校で冬季講習

秀英予備校は冬季講習・春季講習・夏期講習などを行っています。秀英予備校で受験勉強。秀英予備校では、小学校から高校まで幅広くサポートしています。

「秀英予備校」とは

秀英予備校」という予備校をご存じでしょうか?

秀英予備校とは、本社を静岡県静岡市に置き、主に東海地方に校舎展開を行っている予備校です。

1977年に個人の学習塾として始まり、1984年に株式会社秀英進学塾を設立。1990年に株式会社秀英予備校に改名し現在に至っています。

今回はそんな「秀英予備校」について紹介します。

秀英予備校で成績アップ!
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秀英予備校

秀英予備校は、小学生、中学生、高校生、高卒生を対象とした学習塾・予備校です。

2002年には、東証1部に株式を上場し、知名度がアップしました。

本社のある静岡県を中心に、愛知県、岐阜県、山梨県、神奈川県、北海道、三重県各地に校舎を置き、小・中学部では185、高校部では19の事業所があります。 2007年夏には宮城県でも開校予定です。

全国展開をも視野に入れた秀英予備校の各部門や魅力ある特徴について見ていきましょう。

秀英予備校の各部門

■小・中学部

秀英の目標は学力低下に真正面から挑むこと。小・中学部は小3~中3に学習指導を行っています。

小3~5は算数と国語、小6は算数、国語、理科、社会、英語で「新学習指導要領」にとらわれない実力養成授業を行うとしています。小5、6は中学受験専門指導が受けられます。

中1~3には通常、算数、国語、理科、社会、英語の先取り授業と定期テスト対策があり、中3になると高校受験対策もあります。

■高校部(大学受験部)

高1、高2の授業は、学力別クラス編成による講座選択制授業(英語・数学・国語・理科・社会)ですが、高校別クラス編成による高校準拠の学習指導も行っています。高3と高卒生の授業は、講座選択制・科目レベル別による志望大学別受験授業になります。

■通信教育部

中1~中3に対して国語、数学、英語の通信教育「秀英PLS」を行っています。

■秀英ブロードバンドスクール

主に中学生・高校生・高卒生を対象に動画授業配信システムを取り入れています。秀英の授業を自分の好きな時間に何度でも自宅のパソコンで受講できます。遠隔地にお住まいの方に最適です。

秀英予備校の魅力ある特徴

秀英予備校の魅力ある特徴をいくつか挙げてみたいと思います。

■100%正社員専任教師(小・中学部)・選び抜かれたプロ教師(大学受験部)による高均一な授業

全国の大手と呼ばれる学習塾でも正社員比率平均は20~30%程度。 つまり、大半がアルバイト教師。 それに対して、秀英は正社員専任教師陣なので、教育に対する熱意、生徒への思い入れ・指導力が違います。

また、大学受験部でも、講師は約12倍(2005年度)という難関の採用試験に合格した精鋭の講師陣。

従って、秀英の教師・講師たちの授業はハイレベルで均一の授業なのです。

■室長担任制(小・中学部)・100%正社員進学アドバイザーによる学習サポート(大学受験部)

小・中学部では一人ひとりの生徒に責任をもって指導を行っていくために室長担任制をとり、生徒の質問・相談にのることはもちろん、日々の授業・出欠管理・学習管理・進学指導にあたります。

大学受験部では、講師とは別に100%正社員の進学アドバイザーがいます。生徒一人ひとりにマンツーマンでの懇切丁寧な受験指導を行います。

小・中学部でも、大学受験部でも、生徒一人ひとりに対して真剣にサポートしようとする姿勢が伺えます。

■予備校専用設計の独立校舎

環境が悪く、勉強に集中できない雑居ビルの教室とは違い、秀英の校舎は全て独自設計による独立校舎。長時間勉強をしても快適にそして集中できるように、エアコン完備や防音壁など徹底的にこだわっています。

また、自習室にもこだわりがあり、全席個別ブース型です。主要大学以外の過去入試問題集や参考書があり、授業以外でも自主勉強ができるようになっています。


良い教師・良いシステム・良い環境を提供する秀英予備校。子どもを塾に通わせたいご両親は、秀英予備校を選択肢の一つに考えられるといかがでしょうか。

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