お茶で便秘の無い生活に

私が飲み始めて便秘に効くと思ったお茶は玄米茶、ルイボスティーそれにキャンデト茶です。

玄米茶は食物繊維が多く含まれており、毎日欠かさず1年間飲み続けて効果をかんじました。

味の種類も多く出ているので、毎日飽きずに飲み続ける事も出来てよかったです。

食事と一緒に飲むと食事後のお通じも良くなり、お腹が張る事も無くなりました。

玄米茶はスーパーなどでも販売しているので、手軽に購入する事ができますし、玄米茶の葉っぱを購入すると自分でも作ることが出来ます。

他にも便秘に効くお茶として飲んでいるのが、ルイボスティーです。

お通じが良くなるだけではなく、腸内環境も整えてくれるので、健康管理にも役立ちます。

ミネラルなども豊富に含まれており、肌のつやも取り戻すことが出来たので飲み始めて正解でした。

ホットでもアイスでも美味しく飲むことが出来るので私だけではなく家族全員で飲んでいます。

毎日習慣的に飲むお茶以外には即効性を期待して始めたのがキャンデト茶です。

これは下剤成分のセンノシドを含むので、夜一杯飲めば朝には自然にお通じがあります。

どうしても2日間くらい続けて便通が無い時にはとても便利です。

私はこれらの便秘に効くお茶を飲み分けることで最近は便秘に苦しむことが無くなりました。

(参考:即効便秘茶キャンデト茶

頑固な便秘にキャンドルブッシュのお茶

日本の女性で悩んでいる人が多いといわれている便秘。

便秘の原因は水分や食物繊維の不足、過度なダイエット、女性ホルモンの乱れ、ストレスや環境の変化、腸の異常があげられます。

あまり薬に頼りたくないときに使えるのがお茶です。

お茶を飲むのに効果的な方法は、食事と一緒に飲むのが有効とされています。

食事と一緒に飲むことで食べ物の消化が良くなり腸でのひっかりが少なくなるためスムーズにお通じをできます。

また、お茶には即効性があるため朝起きてすぐにコップ1杯の量を飲むことで腸に刺激を与え排便を促します。

お茶には便秘解消に有効な成分が豊富に含まれています。

お茶の成分で有名なカテキンは殺菌効果があるため腸内の悪玉菌を減少を期待できます。

ビタミンCは腸内の善玉菌の活動を活発にし、マグネシウムは排便しやすくします。

飲むだけでこれらの成分を摂取しやすいのが利点の1つです。

また自分で味の濃さを調節できるため好みの味にすることができるので簡単に続けることができます。

数日間もお通じが無くてお腹が張って苦しい時は早く効果がある方法が望まれますね。

そんな時に私が愛飲する便秘茶は。。

キャンデト茶と言ってキャンドルブッシュというマメ科の植物を茶葉にしたお茶です。

これを飲むと頑固な便秘が翌朝にはドトッーと出て解消されます。

キャンデト茶

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参考サイト:お茶ダイエット